2005年07月27日

マセル・ネット

私の運営するサイトでは、基本的にアフィリエイト広告は
エーハチネットを採用している。管理画面の使いやすさや
ユーザーの多さなどを考えると、やっぱりエーハチが良い。

他のアフィリエイトなど使う気が一切なかったのですが、
先日、ちょっといいかもと思うアフィリエイト広告業者を
見つけました。みなさん、ご存知なのでしょうか??



管理画面は、やっぱりエーハチネットの方がいい。
ユーザー数も圧倒的にエーハチネットの方が多い。

でも、このアフィリエイト広告は面白いと思いました。
説明するのが難しいですが、下にあるようなシュミレーションが
できる広告を配信することができるのです。




そのうち、エーハチネットでも採用されるのかもしれませんが、
今のところ、ここしかないので、とりあえず登録してみました。

ちなみに、ローンのほかに、コスメのシュミレーターもあります。
posted by ケーストックス at 17:24 | TrackBack(2) | 広告戦略論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月22日

広告代理店という名の○○○

仕事の関係で、D通さんとか、H堂さんとかとコンタクトを
取らないといけない必要性に迫られているのですが・・・

昨日、H堂さんのA氏に会って、いったい広告代理店という
組織が何を目的として存在しているのかという、そもそもの
お話をしていただきました。

素朴な疑問にも、丁寧に答えていただいて、かなり助かった
のですが、やはり思うところは・・・

広告代理店っていうのは893なんじゃないかと。

話はかわりますが、広告代理店を始めます。D通さんだとか
H堂さんと比べれば、とてもとても小さなビジネスですが、
おそらく儲かるような予感がします。

広告出稿に関するお問い合わせを随時受け付け中です。

ではでは。
posted by ケーストックス at 12:13 | TrackBack(0) | 広告戦略論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月21日

18歳以下

さて問題です。グーグル検索で「18歳以下」で検索をすると
どこのサイトが1位に表示されるでしょうか?


自分で検索してみれば、答えはすぐに分かりますが、答えは
ヤフージャパンです。では・・・

なぜ「ヤフー」は「18歳以下」で検索したら1位になのでしょうか?

これは、男性の方が直感的に分かっていただけると思いますが
アダルトサイトの「18歳以下の方はコチラ」というリンクから
大量にヤフージャパンに繋がっているからです。

これが、SEOにおける外部リンクの効果です。

もちろん、ヤフージャパンのサイトには、それほど大量には、
「18歳以下」というフレーズは使われていません。というより
全く使われていないと言ってもいいと思います。

それでも、外部のサイトから「18歳以下」というテキストにより
ヤフージャパンに対してリンクされているので、ヤフージャパンは
「18歳以下」で、ほとんどの検索エンジンで1位になるのです。

以上、誰でも分かるはずなSEO講座でした。
posted by ケーストックス at 22:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 広告戦略論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月16日

カンフーガール

コンビニの飲料コーナーを見ると、ペットボトルや缶コーヒーの多くに
キャラクターグッツやプレゼントの案内などが、ぶら下げられています。
飲料メーカー各社が頭を振り絞っているようで、面白いものが多いです。

特に私が注目して、まんまと参加させられてしまったのがサントリーの
ウーロン茶でキャンペーン中の「カンフーガール」というiPodプレゼント
企画です。ポイント制と育てゲームを上手く融合した企画ですよね。

サントリーウーロン茶:iPodプレゼントキャンペーン

ウーロン茶1本につき、カンフーガールを1段階成長させることができ
16ポイント目にカンフー大会に出場し、敵に勝てばiPodがもらえます。
残念ながら、私のカンフーガールは必殺技を空振りし、惨敗しました。

というわけで、私のiPodを手に入れよう!企画は終了したのかと思われ
ましたが、そこに神が舞い降りたのです。その名もシーサーブログです!

シーサーブログ:seesaaプレゼント"iPod全色プレゼント"

このseesaaプレゼントでは、iPodだけでなく、様々なプレゼント商品に
トラックバックをすることで応募することが出来ます。シーサーブログ
を使っている人でなくても、ブログを持っていれば誰でも参加できると
いうことですので、みなさんも是非参加しましょう!

ついでですが、楽天日記より、ライブドアブログより、シーサーの方が
断然、使いやすいですよ。特に、自分でデザインや企画などをしたいと
思う方にとっては、特にオススメです!

今度こそ!目指せiPod!・・・(買えよなぁ)

↓新しくブログを始めるなら、他のブログも参考に!!
人気ブログランキング
posted by ケーストックス at 16:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 広告戦略論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月23日

懸賞サイト

インターネットは多くの人に対して、簡単に自分の伝えたい
ことを発表できる素晴らしいツールである・・ということが、
情報化社会のひとつの大きなメリットです。

でも、情報供給が行き過ぎてしまった結果、情報を届けたい
企業や人々の大半が、伝えたい相手に情報を届けることが
困難になってしまっている。

アフィリエイト広告が企業にとって有力な広告宣伝ツールで
合った時代は、もう過ぎてしまったのかもしれない。

単純にバナー広告をあちこちのサイトに出しているだけでは
広告宣伝費を垂れ流しているだけに終わるだろう。そのため
企業では、出来る限り多くの人に興味を持ってもらえるよう
様々な試行錯誤を行っている。

ここ数年でのネット広告のヒット作といえば、懸賞サイトが
ある。ユーザーは、広告が挿入されたメールなどが届く事を
了承した上で、懸賞に申し込む。

いわゆるオプトインメールというやつです。

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posted by ケーストックス at 00:11| Comment(0) | TrackBack(1) | 広告戦略論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月29日

ロックフェラー


Click Here!


いきなりですが「偉人伝」のコーナー。第一回はロックフェラーです。

中学生の頃、図書館でギネスブックを見ながら、世界一っていう
のは凄いなぁと感心していた。その中でも、最も私の目を引いた
人物がロックフェラーだった。

石油王ロックフェラー。ギネスブック認定の世界一のお金持ち。
カーネギーと共に「追剥ぎ男爵」と呼称されたり、独占禁止法を
制定させる要因になったり、悪名ばかりが先行する人だが。

やっぱり、世界一のお金持ちって凄い。現在の価値にしてみると
約20兆円らしい。

MOMAとか、シカゴ大学とか、ロックフェラーセンターとか、
どれだけ資産を持ってても使い道って見つかるものですねw
実際はブラックマンデーが直撃して、資産が半分くらいになって
しまったという話ですが、それにしても凄い。

あと、ロックフェラーが凄いのは、こんなに偉大な業績を挙げた
にも関わらず、97歳まで生きたってこと。毎日、昼寝をしてた
のが、その秘訣らしいが、それにしても凄い。

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posted by ケーストックス at 02:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 広告戦略論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月06日

ひろゆき・バッシング

最近、ライブドア・堀江社長のバッシングマーケティングという
手法が話題になっておりますが、2ちゃんねる社長ひろゆき殿も
バッシングマーケティングに参戦のようです。

さすがに、ひろゆき殿ですね。他の誰よりも綺麗なバッシングw
(元祖しゃちょう日記:「新聞読まないし、テレビも見ません。」)

ちなみに、一番へたくそなバッシング参加者は、小池様。
(共同通信編集長・小池新:「社長日記に異議あり!」)

バッシングマーケティングとは、批判を浴びて、同情や共感を
受けると言う手法らしいのですが、へたくそな編集長さんが、
そんなものに参加されると、悲惨な結果が待ってますよね。

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posted by ケーストックス at 22:06| Comment(1) | TrackBack(0) | 広告戦略論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年06月09日

インフォプレナー

情報販売を主な収益とした起業を、インフォプレナーというらしい。
情報は手に入れるのがタダ同然で、在庫リスクもないので、これまでの
起業よりも簡単に起業できるという触れ込みらしいが・・・

昨年、ヤフオクで情報販売が一躍脚光を浴びた。とにかく、情報は売れた。
残念ながら、ヤフオクでは詐欺行為の横行によって情報販売が事実上、
禁止となってしまっているが、情報販売の魅力を体感する良い機会となった。

とはいえ、情報は転売が容易な商材であり、ひとたびダンピングが始まると
その勢いは留まることを知らず、一気に情報を無価値にしてしまう。
これが情報販売の最大の弱点であり、これを克服できずには成功はない。

しかし、情報の販売を目的とした企業でも長年にわたって継続的な収益を
上げ続けている企業は存在する。


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posted by ケーストックス at 00:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 広告戦略論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年06月08日

シティバンク

SOHOや週末企業を含め、事業では、独自のブランディングを行うことが
最大の広告宣伝につながると思う。差別化戦略をもう一歩進めた概念で
全社的に取り組む上場企業も少なくない。

しかし、現代のような情報化が発達しつづける社会の中にあっては
外部だけでなく、内部からも企業のブランディングを妨げる横槍が入り
完全無欠なブランドを育て上げることは容易なことではない。

そういった点で、今回取り上げるシティバンクを始め、プライベートバンクと
呼ばれる資産家の巨額の資金を預かる銀行のブランディングというものは
参考にするべきところが多いと思う。

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posted by ケーストックス at 09:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 広告戦略論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年05月31日

連帯保証人代行業

たまには、リアルなビジネスについて書きましょう。
ご存知の方も多いかと思いますが、連帯保証人代行業です。

全く、知識のない方は参考までに。→「有限会社ゆき
※あくまで、連帯保証人代行業の例ですので、本文とは関係ありません。

簡単に言うと「連帯保証人を探している人に、連帯保証人を斡旋する」という
ビジネスです。日本独特の慣習が生み出した「すきまビジネス」です。
主に部屋を借りるときの連帯保証人を斡旋してくれます。

基本的に借金目的での連帯保証人提供は行わない会社がほとんどです。
上記例示の「有限会社ゆき」は、借金目的の連帯保証も提供する
かなり稀な会社のひとつです。

今回は、このビジネスの舞台裏を簡単に紹介します。

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posted by ケーストックス at 08:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 広告戦略論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年05月30日

ケータイ使ってますか?

最近、とにかく色々なところで、ケータイが儲かるって話を聞く。
でも、私自身、ほとんどケータイを通話以外では使わないので、全く想像がつかない。
本当に儲かってるのか??てか、みんな何に使ってるんですか?
色んなブログを徘徊してるとカメラの話題が多いような気がするのですが・・・

(ちゃんとケータイ使えてる人!コメントください!)

ケータイのコンテンツで儲かってると言えば、とりあえず頭に浮かぶのは
いわゆる「出会い系」ですよね。

でも、以前、当ブログでも紹介したように「メグリアイ」というサイトでは
完全無料で出会い系を運営してます。また、最近見つけたサイトなのですが
ヘブンズドア」というサイトも、同じく完全無料らしいです。

ネットビジネスの最大の敵は、ダンピングです。そして、その究極が無料です。
この無料化の波が訪れた出会い系が、今後も儲かりつづけるのかどうかは
いささか疑問に感じるところです。

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posted by ケーストックス at 03:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 広告戦略論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年05月17日

ソーシャルネットワーキング

今話題のソーシャルワーキングを考察してみましょう!
(といいつつ、誰も紹介してくれないので外部情報を見てみましょう!)

ソーシャルワーキングについて、ネット上での情報をアチコチ見ていくと
とにかく、一番多い意見は、「何に使ったらいいのか分からない」という
意見ですねぇ。。多いというより、ほとんどが、この意見です。

ブログについても同じことが言えますが、「使用方法は未定」みたいな
システムを世に出していくというのが、今後の流れなのでしょうか?

私が、ソーシャルワーキングについて調べるにあたり、ブログの記事を
中心に集めたので、基本的にブログを使いこなしている方々にとっても
ソーシャルワーキングは新しい(新し過ぎる?)概念であるようです。

ひねくれた見方をすれば、出会い系のお堅い版というイメージですし
そもそも、ヤフーのIDとどこが違うのかっていうところが分からない。

個人情報を出して、交流の場を提供され、メールなどでのやり取りをする。
ヤフーチャットとか、メッセンジャーと何が違うんだ??

とはいえ、とにかく話題性は十分なようですね。
口コミ戦略であるにもかかわらず、すごい利用者の急増ぶり。。
広告戦略としては、素晴らしいなぁと思います。

紹介がなければ入れないという、この要素のみが、ソーシャルワーキングの
全貌ではないかと、思ってしまうところです。


で、誰か紹介してくださいよ。。。お願いしますから。


2005年5月追記
ミクシィ紹介希望者が多く着ていただいてますが
ミクシィさんより紹介してはいけませんという
お叱りを受けましたので、紹介希望者のためのスレッドを
作成いたしました。よろしければ、ご利用ください。
posted by ケーストックス at 02:30| Comment(40) | TrackBack(0) | 広告戦略論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年05月11日

ドネルケバブ

オンラインでの金儲けばかりを扱う予定でしたが、予定を変更して
リアル店舗の話題をひとつ取り上げてみたいと思います。

みなさんも街で見かけたことがあると思いますが、ケバブというトルコの
ファーストフードが大人気です。
これまで、たこ焼きが定番だった移動式の車によるファーストフード販売に
晋旋風を巻き起こしております。

ケバブが未知のモノだという方は、コチラ

随分儲かっているという噂もチラホラ聞こえてまいりました。。

まず、人気の要因として挙げられるのは、商品としての斬新さでしょう。
なにせ、屋台の中で、ビーフとチキンの塊がクルクルと回りながら焼かれて
いるのですから、注目しないわけにはいきません。

あの二つの肉の塊こそ、このビジネスにおける一番の広告な訳です。
しかも、その場で焼いている分、良い匂いが辺りに立ち込めます。

また、ファーストフードとして絶対的要件である手軽さも備わっています。
たこ焼きは、手軽といっても、やはり立ち止まらないと食べられませんが
ケバブは歩きながらでも、片手で持って食べれます。

これらに加えて、日本人の舶来モノ好きっていうのも手伝っているのでしょう。
基本的に、ケバブの販売員は外国の人だし、ケバブという食べの自体が
本当か嘘か知りませんが、トルコの伝統的なファーストフードであり、
また、ヨーロッパでも人気の商品だという触れ込みです。

それからそれから、牛肉への渇望が広がる日本において、堂々と牛肉を
提供してくれるんですから、タイミングもバッチリです。

まぁ、このような色々な要因が重なり合って、ケバブという食べ物が
すごい人気を集めているのです。。

オンラインでの金儲けにばかり気を取られている間に、うまいぐあいに
路上の飲食という一番手軽な飲食業が奪われてしまいました。。。
といっても、何かアイデアがあったわけではありませんが。。

今回、このような形で、予定を変更し、リアル店舗であるケバブを挙げたのも
やはり、少しばかりオンラインに気を取られすぎていたことへの反省です。

どこに金儲けの種が落ちてるか分からないですからねぇ。。。

ちなみに、ケバブとは回転焼肉みたいな意味らしいです。
ってことで、以上っ!
posted by ケーストックス at 08:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 広告戦略論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年05月06日

SEOっていったい。。。

みなさまご存知のとおり、最近グーグルが全く機能してません。
といっても、多くのユーザーは何も気付かず使ってますが。。

今年の2月ごろから、その前兆はあったのですが、このところ
その辺の個人的な検索エンジンに匹敵する質の悪さです。。

私の持ってるホームページのうちのひとつが、その恩恵を受け
かなり強いキーワードで第一位に表示されておりラッキーだと
喜んでいるのですが。。。

こんな折、やはりSEOとはいったい何なのかということに
ついて、少し考えてみようと思います。

そもそも、SEOについて何も知識がない方のために簡単に
SEOについて説明すると、SEOとは検索エンジン最適化と
和訳され、検索エンジンでいかに自分のサイトが上位に表示
されるかを競う技術のことです。

そして、現在のホームページユーザーのうちの7割くらいが
ヤフーあるいはグーグルを使用しており、ヤフーのページ検索が
グーグルを採用していることから、実質的にグーグルに対する
最適化を目指すのが、SEOなのです。

それなのに、最初に書いたとおり、グーグルが全く機能しない。
機能しないというのは、これまでの考え方だと上位に出てくる
はずのないサイトが、堂々と上位に表示されていることです。

つまり、SEOが根底から砕け散ってしまいかねない状況です。

一時期、SEOコンサルティング会社をやろうかと考えてたので
今思えば、やらなくて正解だったとホッとしております。
吉野家にとっての狂牛病問題以上に深刻な事態に陥るとこでした。

まぁ、中小企業のパソコン音痴の社長相手なら当分のあいだは
ばれずに何とか営業できているのかもしれませんが。。。

本題に戻ります。

アクセスアップの戦略のなかで、SEOのみに頼るのは危険だと
現在の状況の中で、私は強く感じております。
また、掲示板書き込みや、スパムメールも情報過多の時代にあって
間違いなく無意味な状況です。

掲示板書き込みにしても、宣伝メールにしても、情報提供者しか
見ていないというのが現状でしょう。そこから、情報を得たいと
誰も思っていないのではないでしょうか?

このようなアクセスアップ無価値時代に、私が少しの光を感じる
のは、「リアル媒体」と「ブログ」です。

リアル媒体とは、オンラインではなく、冊子やパンフレットなど
パソコン以前の広告媒体です。誰もが知っているために、どうも
斬新さには欠ける提唱ではありますが、リアル媒体は強いです。

どれだけパソコンが普及し、インターネットが頻繁に使われて
いるとはいえ、大半の人々が、パソコンの前にいる時間より
パソコンの前以外の場所にいることのほうが多いです。

ですから、リアル媒体の活用が、オンラインコンテンツである
サイトの宣伝にも適しているのではないかと、改めて感じた
次第です。

ケーストックスでも、独自にリアル媒体による広告戦略を策定し
みなさまに提案する準備をしております。
3つほど、すでに準備がほぼ完了しておりますが、どれも満足の
できる広告枠となっております。強烈ですよ。。(自画自賛)

また、今後、ご紹介させていただくと思います。

次に、ブログについてですが。。。
長くなるので、また、順次、書かせていただきます。

今後とも、よろしくお願いいたします。
posted by ケーストックス at 05:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 広告戦略論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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